代表 ラン専門フィジカルトレーナー

菅原 航陽(スガワラ コウヨウ)

NSCA-CSCS
(全米認定ストレングス&コンディショニングスペシャリスト)


1987年3月4日
秋田県角館町(現;仙北市)生まれ 秋田県横手市、秋田市育ち

1999年-2002年
秋田市立外旭川中学校

2002年-2005年
秋田県立秋田高等学校

2005年-2009年
早稲田大学スポーツ科学部スポーツ医科学科
(早稲田大学競走部、ジェフユナイテッド市原・千葉レディースU-18等で現場サポート)

大学卒業後スポーツ小売店勤務等を経て、

2012年-2014年
株式会社フィジカルラボ
(社会人女子ラクロスチームFUSION等の他、多数のランニングセミナーを開催)

2014年8月-現在
ABCR代表


人物

中学から陸上競技のマネージャーとして活動。

以後高校、大学とトレーナーやマネージャー、コーチとして活動を続け、大学で専門教育を受けた後、 活動の幅を広げながら現在までトレーナーを続け、15年以上のサポート歴となる。

深く掘り下げた身体に関する幅広い知識のみならず、自分自身の怪我や病気の経験を基に、 ランニング初心者からトップレベルランナーまで、レベルを問わずパフォーマンスアップと障害予防に繋げる動作観察・分析眼と 的確なトレーニングやコンディショニングのアドバイスは、全国広く支持を受けている。

ただ速く走ることだけでなく、まずは個々のライフスタイルに合わせた健康と美しさを大切に、 それぞれに合わせたランニングの無限の楽しみ方や遊び方を提供しながら、確かなランニングのパフォーマンスアップを考える。


フットセラピスト

菅原 奈穂子(スガワラ ナホコ)

AFA プロフェッショナルフットセラピスト
AFA プロフェッショナルフットアドバイザー


1976年1月30日
東京都足立区生まれ

1996年3月
東洋女子短期大学英語英文科卒業

1996年4月
帝都高速度交通営団(現:東京メトロ)入団

2004年6月
退社同7月青山フットケアアカデミースクールにてフットケアを学ぶ

2005年 - 2007年
都内リラクゼーションサロン勤務

その後一度会社員生活に戻るも、趣味であるランニングを通してフットケアの大切さを再認識し、2015年、再びセラピストとしての活動を再開する。


人物

鉄道会社に8年間勤務後、癒し業界へ転身。

自身の悩みであった脚のだるさやむくみ、外反母趾等の足のトラブルを改善したい、という思いから青山フットケアアカデミースクール(AFA) に入校、AFA独自のフットケア技術「自然療法フットケア(足・靴・歩行のトータルケア)」を学ぶ。

スクール卒業後、スポーツクラブ内の整体サロン、麻布十番の人気サロンにてセラピストとして働きながら経験を積む。

2009年に初のフルマラソンを完走してからランニングに目覚め、現在は再びOLをしながら、市民ランナーとしてフルマラソン、100kmウルトラマラソン等に出場。

ランニングを通してフットケアの大切さを再認識し、より多くの人に足から健康になってほしいという思いをもって、再びフットセラピストとして活動を始める。

社長

レオ(レオ)

ABCR認定セラピードッグ


2007年2月14日
大阪府高槻市生まれ

2007年5月
空輸により単身東京へ

2015年4月
ABCRセラピードッグに就任


犬物

白豆柴。

かなりビビリな犬として名高かったものの、最近少しずつ大人になってきた模様。逆に甘えん坊になり過ぎてきたような気が…?

特技はお留守番。

好きな食べ物はアボカド、鮪、サーモン、ヨーグルト等。肉も好きだがどうやらどちらかというと魚派。

遊びに来てくれた皆さんを癒せるようにがんばりま~す^^